友生歯科医院 インプラント横浜センター

横浜市にあるクリニック「友生歯科医院 インプラント横浜センター」の評判や口コミ、インプラントの治療内容などをまとめてご紹介します。

引用元:友生歯科医院 インプラント横浜センター公式HP

https://yuseikai-implant.com/yuusei-dental.html

友生歯科医院 インプラント横浜センターのおすすめポイント

  • 歯科用CTやCAD/CAM審美修復を用いて、インプラント・審美歯科・矯正歯科をメインとした総合的な治療
  • 大学病院・麻酔科と連携し、脳波モニターを使った静脈内鎮静法を取り入れることで、より高度な治療
  • 年間のインプラント手術件数は約200件以上にのぼり、そのうち約60%が静脈鎮静法を用いた手術である

友生歯科医院 インプラント横浜センターの口コミ評判

  • 近所の歯医者ではレーザー治療を行ってくれるところがなかなか見つからなかったので、職場から近いこちらの歯医者に行くことにしました。職場の同僚からも評判が高く、通っている人が多いので、安心して通院しています。先生は丁寧にしっかり説明をしてくれます。 ・歯の治療を行う時はいつもこの歯医者を利用しています。院内は明るくて綺麗な内装になっていて、雑誌や絵本も置いてあるので待っている間も退屈しません。診療も丁寧だし、スタッフは親切なので安心して治療することが出来ています。
    引用サイト https://haisha-yoyaku.jp/bun2sdental/detail/index/id/1430741744/tab/7/
  • 歯や健康の悩みを先生が聞くところから始まりました。こうして些細な健康状況をきいてもらうだけでも自分にとって最善の治療を選択することのつながると思いました。 歯の健康を意識した審美歯科を受診したおかげで、綺麗で健康的な歯を手に入れることができました。
    引用サイト https://haisha-yoyaku.jp/bun2sdental/detail/index/id/1430741744/tab/7/

友生歯科医院 インプラント横浜センターのインプラント治療

静脈内鎮静法

静脈内鎮静法は、手術の不安や恐怖を軽減する麻酔です。 術前・術中に静脈にリラックスできる薬を点滴で投与し、患者さんの不安感や緊張、恐怖を和らげる方法。通常の麻酔では、痛みを感じなくても術中の音や話し声が聞こえ、それに対する恐怖が残ることもあります。 静脈内鎮静法は「うたた寝」に似た状態で、遠くで音や声が聞こえるような感覚になります。 多くのインプラント手術実績を誇り難症例でも安全に治療できる 友生歯科医院では過去の多くの臨床経験を元に、口腔外科的治療にともなう入院等が必要な場合もあるため一般的な歯科医院では難しいケースでも、地域中核病院との設備強力により、きわめて安全にインプラント治療を受けることができます。

手術を2回に分けて行う「2回法」

インプラント治療は、手術を2回に分けて行う「2回法」が主流です。友生歯科医院でも、インプラント治療の95%が「2回法」です。しかし、患者さんの負担を考え※「イミディエイト ローディング」法(即時負担)を行う場合もあり、友生歯科医院ではどちらの方法でも手術できます。 ※イミディエイト ローディング法…インプラントは通常、埋入後いったん歯茎を縫合し、定着するまでに約3か月の時間をかけます。しかしその間、取り外し式の入れ歯を使うことに抵抗があるという方には、手術後すぐに固定式の仮歯を入れる「イミディエイト ローディング」という方法があります。

その他の治療の特徴

マウスピース矯正

マウスピース矯正とは、少しずつ形の異なる透明な薄いマウスピース(アライナー)を装着し歯並びを直していきます。 透明なアライナーは、矯正中も目立ちませんし、金属を使わず痛みが少なく、自分で着脱できるので、世界中で注目され多くの方に治療されている新しい治療方法です。 マウスピース矯正は従来のワイヤー矯正にくらべて、気軽に始められる治療で多くのメリットがあります。アライナーは、緊急対応が少なく、通院は4-6週間ごとに一度なので、ご多忙な方に適した治療です。

顎変形症治療

カウンセリング後1.歯列模型の検査 2.レントゲン 3.頭部X線規格写真(セファログラム) 4.顔貌の正面・側面から見る写真 5.口腔内写真 6.顎関節の検査 といった多岐にわたった精密検査を行い、顎変形症かどうか、また、手術が必要かどうか等、検査結果を詳細に分析して診断します。手術が必要と診断された場合、術前術後に矯正治療を行うか、あるいは一般歯科治療を行うか等でも治療法は変わってきます。 患者さんに最も適した治療法を総合的に判断した上で、詳細な治療計画・期間・費用等を説明します。

歯科用CAD/CAMシステム・セレック3Dシステム

CAD/CAMとは、計測・設計・制作の流れを行う最先端技術のことです。 今までは、歯科医師が削った歯を印象材用いて型取りし、模型を制作して歯科技工士が数日かけて制作していました。 しかし、セレックシステムでは、光学印象探得を行うことにより、印象(型取り)や模型製作が不要となり、カメラにより直接口腔内で、歯の写真撮影を行うことにより正確な計測が行えます。 この計画をもとにイメージングユニット(設計用コンピュータ)で三次元的に修復物を設計します。 セレックシステムをはじめとする歯科用CAD/CAMシステムの応用によって、患者さんの通院回数は減少し、また、セラミック修復がより安価で提供されることになります。

友生歯科医院 インプラント横浜センターの医師 ・院長

引用元:友生歯科医院 インプラント横浜センター公式HP

https://yuseikai-implant.com/yuusei-dental.html

院長:山口 剛 

以下 ドクター紹介

  • 吉永 奈央 
  • 宮前 翔太郎 
  • 菊池 隼介 
  • 石川 美樹 
  • 妙見 智子 
  • 浅香 諭志
  • 青木 紀昭
  • 小出 茂代 

理事長 山口 剛

日本歯科大学卒業 1987年 

山口歯科医院開設 2001年 

医療法人社団友生会設立 2002年 

友生歯科医院開設 2012年 

内閣総理大臣認可 日本歯科先端技術研究所 在籍 2014年 

BrilliaCity 横浜磯子 友生歯科医院 開設

山口 剛先生の資格・所属学会

  • ICOI国際口腔インプラント学会 認定医・指導医
  • DGZIドイツ口腔インプラント学会 認定医
  • 日本口腔外科学会
  • 日本口腔科学会
  • 日本顎変形症学会
  • 日本顎関節症学会
  • 日本歯科放射線学会
  • 日本口腔インプラント学会
  • 国際口腔インプラント学会

インプラント手術は年間約200件以上行い、ヨーロッパ製メーカーのインプラント製品を使っております。

友生歯科医院 インプラント横浜センターのインプラントの費用

  • 審査診断(レントゲン・CT) 6,000円
  • インプラント埋入手術 170,000円
  • 上部構造(歯) 120,000円
  • メインテナンス(3~6か月に1回) 4,000円

友生歯科医院 インプラント横浜センターの基本情報

  • 所在地:横浜市磯子区磯子3-12-12-101 アクセス:京浜東北線磯子駅 出口徒歩3分      
  • 近くに大型駐車場完備
  • 診療時間:月火木金9:30~13:00/14:30~18:30
  • 土9:30~13:00/14:30~17:30
  • 休診日:水・日・祝 

このページの更新履歴

2020年9月16日

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※お問い合わせ:ライオンインプラントセンター海老名(046-232-8811)、きぬた歯科(045-935-1186)、アイデンタルクリニック(0120-848-479)

※横浜市民が通いやすい海老名・相模大野・大船も含めて、横浜近隣で年間1000本以上の実績があるインプラント歯科を選定しています。比較項目の詳細は以下をご確認ください。
指導医:国際口腔インプラント学会(ICOI)の指導医資格の有無/ 口コミ件数:QLifeに2019年11月1日時点で掲載されているインプラントの口コミ件数/ 痛みの緩和:静脈内鎮静法による麻酔を使用した治療の対応有無/ 正確性:インプラントを埋め込む位置を定める「サージカルガイド」の対応有無。